若い頃の自分が抜け毛を契約したときの話です。

もう3年齢も前になります。

こちらは体毛が濃いのが不満で仕方がありませんでした。

処理をするのも問題、彼女に肌を挙げるのが恥ずかしくてなかなか生足や登場ができませんでした。

そこで抜毛エステティックサロンで体内抜毛を契約したのです。

当時、契約した辺りまだ20年代だったこちらは思い切って初めてみました。もちろん、出金だ。

おそらく30万円はしたと思います。

お母さんから少し利益を借りて、貯金していた利益と、カード月賦で支払いました。

いざ、抜毛初日。

月収3回カリキュラムで1回に立ち向かう場所が分かれていてそれを2年齢立ち向かう結果でした。

高校の時に脇の抜毛は体験していたこちらは、なんとなく産物や疼痛はわかっていました。

しかしながらやはり緊張します。

無事に月収2回まぶたがおわり、3回まぶたのVIO部分。

担当のヒトには髪の毛を綺麗に剃ってきてくださいね。

と言われていたので恥ずかしながら自分で頑張って剃っていきました。

恥ずかしさだけだったVIO部分。

担当のヒトに痛かったらすぐおっしゃって下さいと言われ、いざ抜毛。その瞬間、今までの抜毛ゾーンの台数十ダブルの疼痛が走り直ちに担当のヒトに痛いと伝えました(笑)

恥ずかしさより疼痛に耐えることに毎度一心不乱でした。

あそこまで疼痛に持ちこたえてるんだからさぞかし綺麗になるのだろうと期待していました。

そして2年齢の抜毛カリキュラムがおわり、無事に結果フィナーレ。

晴れてあの疼痛は決別!

こちらもようやくツルツルの皮膚になったとしていたのも心持ち….完全に抜毛はしていませんでした。

もちろん、抜毛をする前より明らかに髪の毛の生える嵩も減り髪の毛の太さも細くなっていました。

が、やはり2年齢だけではスベスベにはなれずちらほら毛が生えてきてしまいます。

力抜けでしたが30万払って2年齢通ったのだからと、自分であたいを褒めてたまに自己処理で剃刀で剃ってある。

特にしぶといのは乗り物のスネと乳首の周りの髪の毛。

ここはなかなか抜毛を続けないと綺麗にはならないのかと思いました。

また利益を貯めて抜毛をしたいとも思いますが、時間もところ労力もあの辺りは同じようにできないなと思います。

今は、本人抜毛装具も販売していたりするのでそれを挑戦してみたいなと思っています。

もし、抜毛をしたいと思っているほうがいるならよく調べて行うことをお勧めします。こちらへ